
【猫グッズ】大好きな猫じゃらしが買えなくなる・・・? 猫じゃらし DADWAY フロム ザ フィールド フェザーワンド♪
ポーと猫の写真館 【トウモロコシちゃん】初めてのとうもろこし栽培♪今のところ順調です♪ 【ハンキングトマトちゃん】しだれトマトになるかな~♪ 【ミニトマト(レジナ)ちゃん】小さい実がつきました♪ 【ワイルドルッコラちゃん】そろそろ間引きが必要ですね♪ 【ふうちゃん】やっ...
猫と一緒にスローライフ。緑が心を癒してくれる。内なる庭は、私たちの心の奥深くにあります。希少植物・薬用植物および絶滅危惧種植物の栽培・保存活動をしています。未来を恐れず、過去に執着せず、今を楽しく生きる。

2015/5/16
ポーと猫の写真館 【トウモロコシちゃん】初めてのとうもろこし栽培♪今のところ順調です♪ 【ハンキングトマトちゃん】しだれトマトになるかな~♪ 【ミニトマト(レジナ)ちゃん】小さい実がつきました♪ 【ワイルドルッコラちゃん】そろそろ間引きが必要ですね♪ 【ふうちゃん】やっ...

2015/5/14
今日は天気が良く、小さなベランダの手入れをしました 雨が降ると土が跳ねるのでレンガを敷きました 【今日定植した野菜】 ・パプリカ(赤・オレンジ) ・きゅうり(四葉きゅうり) ・オクラ(緑・紫) ・エンダイブ ・スイカ(小玉・中玉) ・メロン 小さ...

2015/5/11
家庭菜園の醍醐味は、やっぱり自分で育てた野菜が育っていく その過程を見ることができるところにあると思います 自分で種をまき、芽が出て、グングン成長していく 野菜が育つことは当たり前かもしれませんが どのように成長していくかを見続けると 感動すら覚えてしまいます 私...

2015/5/10
今日は「母の日」 猫との出会いは、目に見えない、何か大きな力が働く そんな印象が今でも私の中に残っています 小さかった子猫は成長し 私に、命の尊さと、精一杯生きることの大切さや素晴らしさを教えてくれました 手の平にのるほどの小さな猫との出会い 今では成長し家族も6...

2015/5/7
今日は、すっかり定着した感のある「緑のカーテン」用にゴーヤを定植しました ツル性植物を窓辺や軒先で育てることで、夏の強い日射しを遮ったり、見た目の涼を楽しむという習慣は江戸時代から始まったといわれています。 地球温暖化やエコ意識の高まりとともに、夏が近づくと「緑のカーテン」という言葉をよく聞...

2015/5/6
5月4日は満月でした。雲の切れ目から満月を見ることができました。満月は「達成」でもあり「完了」の日。今日から次の満月の日に向かって、新たに「小さなできること」を毎日積み重ねていく。そして、また新月へと戻り、サイクルが一巡していく。 ある程度の歳を過ぎると自分が築いたものに執着してしまいます。で...

2015/5/1
今日から5月。 皐月は、耕作を意味する古語「さ」から、稲作の月として「さつき」となりました。早苗を植える月「早苗月(さなえづき)」が略され、「さつき」になったとする説や、田植えで「早苗」を「佐」ということから「佐月」も語源とされています。May は、豊穣・繁殖・成長を司るMaia(マイア女神)に豊...

2015/4/28
昨日に続き今日も暑いです 今年も本格的な夏がやってくる前に少しずつ生活のリズムを変えていきたい 緑のカーテンに向けて種まきをしたり 家庭菜園をしていると、暑さが体に堪えるようになってきました 自然に寄り添うことで涼しく暮らす工夫を考えるいい機会 暑さがピークになる真昼は...

2015/4/26
小さな庭を毎日見ていると、命のサイクルを実感します より豊かで野菜や花が育ちやすい環境を作ることで 私たちにも自然のお手伝いをすることができます そして、この自然のサイクルから私たちは多くのことを学びます 人間社会は植物の何百、何千倍もの速さで進化してきました 私たちが...

2015/4/25
家庭菜園をすると小さな昆虫の役割について学びます 私たちの食糧資源の将来は、ミツバチにかかっています ミツバチは農業において最も重要な役割を果たす送粉者(花粉を運ぶ昆虫)であり 私たちの食物供給の三分の一はミツバチの受粉によって成り立っています 今年は、ミツバチに敬意を表し ...

2015/4/23
今日はいい天気 小さな庭でスペアミントの種まきをしていると 小さなトカゲが鉢の後ろから出てきて、目をぱちぱちさせていました 「こんにちは、小さな庭のお手伝いをしにきてくれたの?」と話しかけると トカゲは嬉しそうに走り去りました 小さな庭には、いろいろなお客さんが遊びにき...

2015/4/22
1992年にハワード・カーター(Howard Carter)がツタンカーメンの墓を 発掘した際に数多くの副葬品の中から見つかったとされ それを持ち帰えりが発芽させ栽培に成功し 「ツタンカーメンのエンドウ豆」として広まったといわれています 日本には1956年にアメリカから伝わり...